6. 流産の予感③

子宮内膜症が原因で
心身が不調に。

その改善にアロマに興味を持ったのがきっかけで
会社員からアロマセラピストに。

外資系コスメサロンなどの勤務を経て
産科のクリニックで勤務。

マタニティ・産後のママへの
トリートメントを経験。

2012年に長女を出産後は、
フリーランスのセラピストとなる。

これまで培ってきた経験、知識すべてを
総動員して妊娠・出産・子育て・親の介護で実践。

セラピストになって以来
身体や心、栄養、美容・・
様々なことを学びつづける

健康なことが趣味!の
アラフォーセラピストが
ゆるっと妊活について書いています。

 

市販の妊判で陽性とわかってから
産科を受信するまでの間
何をしていたかというと・・・

家族の夏休みということで旅行で
プールや温泉に入り

予約がたくさん入っていたので
1日に4人施術をした日もあり

人と会う約束があったので
都内まで外出。

 

妊娠が分かったばかりの時は
悪阻っぽい症状があったのに

気が付けば
悪阻は全くなくなっていました。

 

娘の時は悪阻がつらくて
横になってばかりいたので

うちでは

「なんだか妊娠していないみたい。
本当に妊娠しているのかなぁ」

なんて言っていました。。

 

ネットで見ると、
流産の前兆で悪阻がなくなる人も
いるみたいです。

感覚的なものって
やっぱりあたるんですよね。

 

状況がそうでしかないという
ことが続いていたので

気持ち的には
とても落ち着いていました。